お知らせ

腰痛

2022.02.08

このようなお悩みありますか?

✅ 腰が痛くて病院に行ったが「異常なし」と言われ、痛みをそのままにしている。

✅ 病院や整骨院に何箇所も行き、どこに行っても良くならないので諦めている

✅ 腰の痛みで家事や仕事が思うようにできなくて困っている。

✅ 慢性的な腰痛があり、家族や職場に言えずにずっと我慢している

✅ このまましていると腰痛が悪化して動けなくなってしまうのではないか、と不安に思っている

なぜ腰痛は起こるのか?

腰痛の原因!!

  • 筋肉・筋膜の緊張や歪み
  • 背骨や骨盤の歪み
  • 筋力低下、運動不足
  • 精神的要因(ストレス)
  • 病的要因(内臓の異常)

など様々な要因が考えられますが、大抵は筋肉や骨格の問題から引き起こされます。

特に、慢性的な腰痛の原因になるのは、毎日の生活の中での姿勢の崩れ、食生活が影響して肥満、仕事の忙しさで運動不足になり、身体のバランスが悪くなっていることが多いようです。

たくさんの臨床研究の結果、腰痛の共通点は「背骨・骨盤の歪み」が原因で、姿勢や骨格のバランスが崩れたり、筋肉の硬さ・筋膜の捻れの刺激が加わり、痛みが発生していることが多いことがわかってきたようです。

例えば、急激に体重が増えると、骨盤や背骨にそれまではかからなかった負担が急激に増え歪みが発生します。

その歪んだ状態が長時間続くことで、腰やお尻の周囲の筋肉に過剰な負担がかかり腰痛を引き起こします。

一般的な腰痛に対する施術方法とは?or症状が改善しない理由とは?

「マッサージをしてもらい、一時的には楽にはなったけど、痛みを繰り返す!!痛みが解消されない!!」

そのような経験をしたことはありませんか?

マッサージで腰を揉んだ時やその場で緊張が一時的に柔らかくなり気持ち良いのですが、実際のところは表面の筋肉しかアプローチできていないため、またすぐに痛みが戻ってきてしまいます。

腰痛を本当に良くさせるためには、痛みが出ている筋肉だけでなく、歪んだ背骨や骨盤を正確な位置へ戻してあげることが必要になります。

背骨や骨盤の歪みを戻さずにマッサージだけをしていても、筋肉のバランスが崩れて腰椎(腰の背骨)や腰周囲の筋肉への負担になってしまっているので、バランスを正しい状態にしなけれな腰痛を繰り返してしまう結果となります。

更に、この状態を放っておくと腰痛の慢性化が進行し、腰椎椎間板ヘルニア坐骨神経痛になってしまう危険性もあります。

ですので、背骨や骨盤を整え姿勢を正しく導き、根本的な身体のバランスをしっかりなおしていくことが、腰痛解消への近道と言えます。

腰痛に対する当院の施術方法とは?

何度も何度も繰り返す腰痛は、筋肉や腰の関節が長年の負担で固まってしまい動きが悪くなっていることが多いです。

深層筋の施術や背骨・骨盤の繊細な調節は機械にはできません。

当院は手技による独自の施術で痛みの解消を目指しております。

手技施術で、最大限の変化が出せるよう心がけて施術を行なっておりますので、安心して受けてください。

腰の痛みでお困りの方が帰られる時には、心から笑顔になるように、心を込めて施術させていただきます!!

①トリガーポイント施術で深層筋をアプローチ

表層の筋肉だけではなく、痛みの根本は深層筋に存在することが多いです。

トリガーポイント施術で深層筋を、しっかりアプローチし痛みを根本から解消しましょう。

②痛みを繰り返さないための背骨・骨盤矯正!

表面の筋肉だけアプローチしても痛みが解消されることは少ないです。

体の土台である骨盤、そして支柱となっている背骨、骨格の歪みやバランスを独自の専門技術で矯正する施術法になります。

筋肉に過度な負担がかからないように、背骨や骨盤の位置を整え、体全体のバランスを矯正していきます。

原因をしっかり見極めて矯正することで今まで放置されていた深層筋までアプローチが行えるため、少ない回数で痛みが解消されます。

痛みを繰り返さない為にも8回~12回程度の矯正を行う事で、多くの状態は解消されます。

③筋膜矯正でクセの強い腰痛を解消

悪いクセのついた筋肉や筋膜を手技で調整し、関節との連動性を高めて動きをよくしていく施術です。

背骨や骨盤への負担が軽減されます。

④インナーマッスルを鍛えて体幹を強くしよう!!

腰痛を繰り返す原因の一つに、骨格・骨盤を支える筋力(インナーマッスル)の低下があります。

解消した腰痛が再び出てこないように、自分で鍛えにくいインナーマッスルを鍛えることが重要です。

当院では、寝ているだけでインナーマッスルを鍛えることのできるEMSも導入しております。

弱ったインナーマッスルをトレーニングし、体幹を強化することも非常に大切です。

ぎっくり腰

2022.02.08

このようなお悩みありますか?

ぎっくり腰は早期施術が非常に大切になります!!

✅ ぎっくり腰で突然動けなくなった…痛くて動けない

✅ 朝起き上がる時に立ち上がることができないほどの痛み

✅ クセになっていて痛みを何度も繰り返している

✅ ぎっくり腰で仕事を休んでしまうことがる

✅ ベッドの寝返りが痛くてできない。起き上がることができない

なぜぎっくり腰は起こるのか?

ぎっくり腰の原因は「仙腸関節」!!

ぎっくり腰の原因は様々ですが、多くの方に骨盤の「仙腸関節」の問題がありました。

仙腸関節は骨盤の蝶番で、上半身の重みを直接支える土台となっている大事な場所になります。

この仙腸関節こそが、日常生活の急な負担によって動きがどんどん悪くなり、あの突然の痛みを引き起こします。

これこそが、ぎっくり腰なのです。

一般的なぎっくり腰に対する施術方法とは?or症状が改善しない理由とは?

①背骨や骨盤を整え姿勢を根本から解消しましょう!!

ぎっくり腰の根本的原因と考えられる仙腸関節は、骨盤の一部になります。

骨盤全体の歪みによって背骨や骨格が曲がってしまい猫背の姿勢になってしまうと、徐々に姿勢が悪くなり腰への負担が増していきます。

背骨や骨盤などの骨格を見直して、悪い姿勢を解消し正常な姿勢にしていきましょう。

良い姿勢がインプットされて、身体のバランスがよくなることで、腰への負担が軽減され、ぎっくり腰を繰り返さなくなります。

②体幹強化(インナーマッスル強化)が必要

ぎっくりを繰り返してしまう原因に、筋力の低下があります。

筋力は1年に1%の割合いで低下すると言われています。

日々の運動不足や体重増加により、背骨、骨盤の骨格を支えている筋肉に負担がかかり、体の歪みや姿勢の崩れにより引き起こってしまいます。

さらに痛みがある状態で生活を続けていると、筋肉にさらに負担がかかり、筋肉は細く弱くなり背骨、骨盤(骨格)を支えられなくなることで、痛みを繰り返してしまいます。

背骨、骨盤(骨格)を支えている筋肉を鍛えることができれば、ぎっくり腰を繰り返しにくくなります。

筋肉と言っても大切なのは体幹にあたるインナーマッスルです。

痛みを繰り返さないためには、このインナーマッスルを強化することが大切になってきます。

しかしながらインナーマッスルを自分で鍛える(強化する)ことはとても難しいことだと言われています。

つながり整骨鍼灸院グループでは、インデプス(EMS)という機器を使い、短期間で効率よくインナーマッスルを強化することを推奨しています。

誰がやっても簡単で、寝ているだけでインナーマッスル鍛えることが可能ですので、ぎっくり腰を繰り返してお悩みの方は是非ご相談ください!!

ぎっくり腰に対する当院の施術方法とは?

突然、ぎっくり腰になってしまった場合は、痛みが非常に強いため様々な日常生活の動きができなくなります。

そのキツイ状態を放置するのではなく、早い段階で必要な処置をすることで、回復が非常に早くなります。

つながり整骨鍼灸院グループへお越しの方からは「早く来ていればよかった」と、喜びの声を多数いただいております。

ぎっくり腰になった場合、早い段階で適切な処置を施すことができる独自の整体技術があり、多くの方から好評いただいております。

お困りの方は是非一度ご相談ください!

ぎっくり腰がこんなに回復するのはなぜか?

つながり整骨鍼灸院グループでは、独自の整体「背骨骨盤矯正×筋肉調整×特殊電圧」により、ぎっくり腰の原因とも言われる仙腸関節の問題に対してアプローチすることができます。

初期の段階では非常に痛みが強いため、冷シップや痛み止め、安静で対処されて「体は触らない方が良い」と言われてしまう傾向がありまが、この施術法の特徴は、痛みの強い早い段階から施術をすることができます。

これにより早い段階で回復が見込めてきますので、より早く日常生活に復帰することが期待できます。

ですが症状は痛みが強いことが多いので、負担がかからないように無理な施術はせず最小限の力で施術を行うことを心がけています。

「このまま痛みが続くのかな…」「痛くて動けない」と不安な方は、放置せずに早い段階でご相談ください!

坐骨神経痛

2022.02.08

このようなお悩みありますか?

✅ 座っているとお尻から足に痛みと痺れが出てくる

✅ ふとももやふくらはぎの裏、足先が痺れることが多い

✅ 脚全体が電気が流れたような痛みが出る時がある

✅ 長年の坐骨神経痛に悩んでいる

✅ 病院へ行ったがい痛みがなかなか解消しない

なぜ坐骨神経痛は起こるのか?

坐骨神経痛とは、坐骨神経に沿ってお尻から脚にかけて発生する痛みの総称のことを言います。

坐骨神経は、腰椎の根本から出ていてお尻を通って足へつながっている神経になり、その神経のに沿って痛みや痺れが出るのが大きな特徴です。

問題は、何が原因でそのようなキツイ状態になってしまうのか?を突き止めることが大切です。

【原因】

  • 病的要因
  • 精神的要素
  • 腰部脊柱管狭窄
  • 腰部椎間板ヘルニア
  • 梨状筋症候群
  • 婦人科系の不調


このように原因は様々で一つではありません。

場合によっては病院で精密検査を行う必要があり、しっかりと現状を把握することが大事です。

しかし、病院で精密検査を行った結果、「経過観察」や「痛み止めだけ出ている状態」では痛みはなかなか解消されません。

一般的な坐骨神経痛に対する施術方法とは?or症状が改善しない理由とは?

つながり整骨鍼灸院グループには、多くの坐骨神経痛の方がお越しになります。

「病院に通っていたけど、なかなか痛みが解消されない。どうにかして欲しい…」という声が非常に多く「よくならない、変わらない」と諦めている方が多数です。

坐骨神経痛は『病名』ではなく『訴え』であり、人体の中で最も太い末梢神経に痛みと痺れが出る状態になります。

太い神経だけあって訴えも痛みも強く、病院でブロック注射を選択されることもあります。

ブロック注射を行うことで痛みや痺れを抑え痛みの悪循環を断ち切れて症状が緩和される方もいます。

しかし、ブロック注射でもなかなか痛みが解消されない方は、筋肉や関節の硬さによりアンバランスになっていたりや体の連動性が失われ負担がかかり、神経の圧迫が良くならないことが解消しない大きな理由になります。

ブロック注射でなかな痛みが解消されない方は、是非一度ご相談ください!

坐骨神経痛に対する当院の施術方法とは?

つながり整骨鍼灸院グループの施術を受けることで、なぜ痛みが解消するのか?

それは原因となる代表的な梨状筋や殿部、腰周囲の筋肉にアプローチをしていきます。

梨状筋や殿部周囲の筋肉が硬くなることで下に走っている坐骨神経を圧迫し痛みや痺れが出てくるので、その周囲に対して施術を行います。

また、筋肉に負担が生まれる要因に背骨や骨盤の歪み姿勢不良があります。

つながり聖子グループでは、歪んでしまった背骨や骨盤を手技によって整え、筋肉だけでなく骨格のバランスや動きを施術していきます。

さらに状態がひどい方には鍼施術を加えることで、坐骨神経を圧迫している部分の負担が軽減する方法をとります。

つらい坐骨神経痛の痛みを感じていた患者様が施術を受け、体の楽さに驚かれ喜ばれています。

「こんなに楽になるのなら早く来ればよかった!」と喜びの声をいただくことも少なくありません。

坐骨神経痛はよくならないと考えている方も多いでようですが、つながり整骨鍼灸院グループでは坐骨神経に負担のかからない体作りを行い、根本的回復へのお手伝いをさせていただいております。

決して諦めずお悩みの方は是非一度ご相談ください!!

背中の痛み

2022.04.08

このようなお悩みはありますか?

姿勢を良くすることで、背中や腰の痛みは改善します!
見た目もキレイに!!

✅ 病院で精密検査をしても原因がわからない、はっきりしない。
✅ なにもしなくても背中に鈍い痛みが出るときがある。
✅ 姿勢が悪い、体が硬いと自覚している。
✅ 何かの病気なのかと心配になってしまうことがある
✅ 疲れやストレスを溜め込んでしまっている。
✅ 息苦しいような重たい痛みが肩甲骨周囲にある。
✅ 背中や肩甲骨を刺激したくなる辛さがある。
✅ 長年、背中や肩甲骨の辛さが改善しない。

肩甲骨や背中の痛み・辛さでお悩みの方、その痛みと辛さを、つながり整骨院鍼灸院グループで解消しませんか?
つながり整骨院鍼灸院グループでは、様々な痛みや辛さを引き起こしてしまう背中・肩甲骨の痛みに対する施術プログラムをご用意しております。
根本回復を目指し、痛みや辛さのない快適な日常生活を送れるようにサポートしてまいります!!

背中の痛みとは?

肩甲骨や背中やの痛み・辛さと言っても細かく見ていけば、様々なことが考えられます。
背中や肩甲骨周囲は、様々な筋肉が付いており、体の動きに、ほとんどと言っていいほど関連しています。
筋肉が付着している骨の数も体の中で一番多く、左右前後回旋と多関節運動が可能な部位で、非常に負担がかかりやすい場所と言われています。

日々の日常生活や運動によっては全体的に痛むというよりも、肩甲骨周囲が痛む・腰や背中の間が痛むなどポイントで痛くなったり辛くなったっりというパターンが多いようです。
ほとんどは、関節の動きが悪くなったり筋肉が緊張するといった原因で痛みを引き起こすことがほとんどですが、内臓系による関連痛で背中が痛くなることがあるので注意が必要です。

いろいろな方向に動く筋肉は網状に引っ張られる状態となり、拮抗力が破断すると筋収縮が強くなり、トリガーポイントと言う筋肉が過収縮した状態を形成し痛みを引き起こします。
また、内臓系や血管系・脊椎などの神経系の保護も担っているので、内臓系に何か異変が起きると関連痛といったような形で、背中に痛みや違和感が出てくる事もあります。

それらを総称して「背部(背中)の痛み」といいます。

背骨や骨盤が歪んだり、筋肉を包む筋膜が歪んでしまったりして姿勢が悪くなり、それが原因で痛みや辛さを出していることが非常に多いですが、施術を受けて良くならない…全く症状が改善しないなどの場合は、一度医療機関にて精密検査を受けてみられることをお勧めします。

背中の痛みの原因とは?

背部は胸椎・腰椎・肩甲骨・骨盤やそれらに付着する筋肉から構成されており、体の動きほとんど全てに関わっていて、体の中での役割は非常に重要な部位になります。
また内臓系や姿勢を保持している場所でもあります。
背部(背中)の痛みの特徴は、鈍く重い痛み、鋭い痛みの感覚など様々な痛みがあります。

その原因として…

日常生活からくる原因→→姿勢の悪さ、背骨骨盤の歪み、筋膜の歪みです!!

立っている時、座っている時も常に働いている背中は、姿勢(背骨、骨盤、筋肉、筋膜)の影響をとても受けやすい場所で、特に多いのが、スマホのいじりすぎやデスクワークによる猫背の姿勢による負担になります。
猫背の悪い姿勢は、背部の筋肉の柔軟性が低下し、緊張が強くなります。そして血行が悪くなって、コリなどのトリガーポイントを発生させ痛みや辛さを引き起こします。

また、過度な運動によって急に無理に動かしてしまうと「ぎっくり背中」になってしまったりと急性的な痛みの原因にもつながります。

疾患からくる原因→→骨関連の怪我や内蔵系の病気

椎間板ヘルニア

脊椎は27個が積み重なって構成されていますが、そのうち12個が胸椎(背中)にあります。
年齢を重ねるにつれ変性が起き「椎間板ヘルニア」を引き起こしてしまいます。椎間板組織が神経を圧迫し、頚部(首)から背部・腰部にかけて痛みを出すこともあります。

捻挫、むち打ち

交通事故やスポーツ時の衝突で首や腰に急激に過度な負荷がかかり頸椎捻挫が発生し、背部にかけて痛みが出てきてしまうものです。時間が経過し後から痛みが出てくることも多いので注意が必要です。

変形性脊椎症

年齢を重ねることにより椎間板が変性し、脊柱管が狭くなりシビレや痛みが生じる状態です。長時間歩いたりできず休憩すると楽になるという間欠性跛行が特徴となります。

腎盂腎炎

腎の組織が細菌に襲われて引き起こされます。関連痛として、背中から腰にかけての強い痛みが報告されています。

帯状疱疹

水ぼうそうウイルスが活性化して発疹や痛みを引き起こし、治っても背中や胸・顔に神経痛が残る可能性があります。

結石症

尿管結石や腎結石が有名ですが、みぞおちあたりが急激に非常に強く痛みます。他にも右肩から背中に響くような痛みになるのが特徴となります。

上記のように、筋肉や骨格だけでなく内臓神経系関連の背中の痛みもありますが、多くの場合は筋肉や骨格(背骨、骨盤)のものとなります。

そのようなものは湿布や注射などでは、なかなか痛みや辛さが取れないケースが多いようです。
根本回復を目指した施術を受けて、痛みのない快適な日常生活を送れるようにしましょう!

背中の痛みに対する当院の施術方法とは?

痛みや緊張が起きている筋肉だけを揉みほぐすだけでは体の問題は解消せず、姿勢や骨格、背骨・骨盤の根本を矯正し筋肉に負担がかからないように施術していく必要性があります。

背中の施術

✅ 体の骨格、背骨・骨盤矯正で体の歪みを根本調整

✅ お子さんからご年配の方まで安心して受けられる筋膜矯正で筋肉・筋膜の歪みを根本調整

✅ トリガーポイント施術で負担のかかっている深層筋のトリガーポイントを筋肉調整

つながり整骨鍼灸院グループに、安心してお越しください。

「こんなによくなるなら早く来ればよかった」と、多くの喜びの声をいただいております。
いま感じているきつい背中の痛み・・・ひどくなる前に是非ご相談を!!

腰椎椎間板ヘルニア

2022.04.15

このような不調でお悩みではありませんか?

✅ 足がしびれる
✅ 足の力が入りずらい
✅ 腰からお尻、足にかけて痛い、しびれる
✅ 整形外科でヘルニアと診断された。または、以前診断されたことがある
✅ 手術を勧められている
✅ 家事や仕事に支障があり困っている

「ヘルニア」とはどんな症状??

体の中の臓器が、本来の正しい位置、場所から飛び出してしまった状態を「ヘルニア」と言います。

体の場所によって様々なヘルニアがあります。
皆様も一度はお聞きしたこともあるかもしれませんが、有名なもので脱腸(鼠径ヘルニア)などがあります。
背骨と背骨の間にある「椎間板」(ついかんばん)と呼ばれるクッションが変性し飛び出して起きる症状を、「椎間板ヘルニア」と呼びます。

椎間板の中にある「髄核」(ずいかく)と呼ばれる組織が、外に飛び出してしまった状態であり、椎間板が年齢を重ねることにより変性することで起こります。

腰椎椎間板ヘルニアの症状

腰から殿部(お尻)、大腿部から下腿部(太ももからふくらはぎ)にかけて痛みや痺れ、感覚異常、動かしにくいなどの症状が出現します。
殿部(お尻)から大腿部(太もも)にかけての痛みは坐骨神経痛(ざこつしんけいつう)と呼ばれています。

腰椎椎間板ヘルニアの原因

多くは毎日の日常生活の中で、長時間の運転や重量のある物を持ち上げる動作などで腰への負担がかかり、その動作の積み重ねによって発症されます。
繰り返される椎間板への負担で椎間板ヘルニアを引き起こす為、重量のある物を持ち仕事をされる肉体労働者の方に多く、特に20代から50代の男性に多く見られます。
その他にも、立ち仕事の方や偏った姿勢でお仕事をされる方にも多く見受けられ腰や体幹を支える筋力が弱くなっているとも原因となります。

腰椎椎間板ヘルニアをそのままにしないことが大事

腰椎椎間板ヘルニアが進行すると痛みや痺れだけではなく

感覚障害(足の感覚がなくなる)
膀胱・直腸障害(排便や排尿のコントロールができない)

などの症状が見られることがあります。

症状や障害の程度によっては、入院や手術が必要となる症例がありますので、腰の痛みが続く場合や、下半身に痺れがある場合は、放置せず整形外科や整骨院を受診し、一度相談すると良いと思います。

つながり整骨鍼灸院グループの施術について

腰椎椎間板ヘルニアの施術は、痛みやしびれ対して硬くなっている腰から臀部の筋肉を緩めることを目的として「手技療法」や、筋肉や神経にアプローチする「はりきゅう施術」を行っていきます。 はりきゅう施術は腰痛や神経症状によっては、鍼灸保険が適応になることがあります。 また、歪んでいる骨盤を正常に戻すための「背骨・骨盤矯正施術」や、ご自身の筋肉や体幹のインナーマッスルを鍛える「EMSトレーニング」などで根本的に解決していく方法もご提案できますので、痛みやしびれなどの症状は放置せず、一度つながり整骨鍼灸院グループへご相談ください。